BMB2010にてワークショップ「新型シーケンサーから得られるデータをどう解釈し活用するか:統合データベースプロジェクトからの提案」を開催いたします

当センターの坊農秀雅特任准教授と国立遺伝学研究所の中村保一教授がオーガナイズするワークショップがBMB2010(第33回日本分子生物学会年会、第83回日本生化学会大会合同大会)において予定されています。

日時: 2010年12月7日(火)14:30-16:30
タイトル: 「新型シーケンサーから得られるデータをどう解釈し活用するか:統合データベースプロジェクトからの提案」
会場: 神戸国際展示場 3A会議室 (第20会場)
会場案内(PDF)