希少疾患診断支援システム「PubCaseFinder」がMedical Tribune誌で紹介されました

当センターが開発する、PubCaseFinderがこの度、Medical Tribune誌およびそのウェブ媒体で紹介されました。「世界希少・難治性疾患の日(Rare Disease Day)」に関する企画記事において、患者の症状を入力するだけで、関連する希少・難治性疾患の候補を可能性が高い順に自動的にリストアップしてくれる医療者向け無料検索システムとして紹介されています。Medical Tribune誌のご厚意により掲載された記事を添付しましたので、ぜひご一読ください。

なお、ウェブ記事は、下記URLからご覧いただけます(閲覧には無料の会員登録が必要です)。
https://medical-tribune.co.jp/news/2018/0223513069/